新橋鈴木ビル オーナー様ご紹介
2020-08-17 2022-09-28
新橋4丁目で老舗のうなぎ屋さんを営む新橋スズキビルの鈴木徹雄様は、この地で3代目でいらしゃいます。先々代のおじいさまは鳥料理を始められて、その後、先代のお父様がうなぎ料理に発展をされたとか・・・ビルの1階は「蒲焼鳥かど家」というお店になっています。
2階から7階まで6軒のテナントさんが入居されているこのビルのオーナーであり、さらに新橋赤レンガ通り発展会の会長も勤めていらっしゃいます。
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2階から7階まで6軒のテナントさんが入居されているこのビルのオーナーであり、さらに新橋赤レンガ通り発展会の会長も勤めていらっしゃいます。
大正元年創業の「鳥かど家」さんは創業100年を迎えた老舗です。
関東大震災や先の戦争を経て、新橋の街の移り変わりを見つめながら、その時々の日本の食糧事情に応えてきました。
関東大震災や先の戦争を経て、新橋の街の移り変わりを見つめながら、その時々の日本の食糧事情に応えてきました。
初代は鳥料理だったそうです。うなぎを始めたのは先代でもう60年になります。最近は、近隣の企業の方が接待で外国人の方をお連れになることも多いようです。
詳しくは、http://r.gnavi.co.jp/a068100/
詳しくは、http://r.gnavi.co.jp/a068100/
首都圏ビルマネジメントさんはビルの設計士さんからの紹介でお付き合いが始まりましたが、いいお付き合いをさせていただいています。
なんといっても地元、新橋の会社ですし、新橋赤レンガ通り発展会でもご一緒していますので信頼しています。商売をしているし、発展会の仕事もあって、なかなかビルの管理に手が廻らない部分をしっかりフォローしてもらっていてありがたいです。
